こんにちは、科特研キャップです
いよいよ 宇宙戦艦ヤマトという時代 2202年の選択 の特報映像が公開されました。
宇宙戦艦ヤマトという時代 西暦2202年の選択 – 特報
[作業中]の文字が入ったままの特報というのも珍しい!
- 松竹の富士山が…
- ヤマトは現代と地続き?
- アポロロケットの発射
- リフトアップするアポロ
- 国際宇宙ステーションISS
- 火星へ
- 人類が火星に到着
- アポロロケット(に見える)
- 火星への入植
- アクシデントか
- 太陽系開発へ
- こんな催し物が…
- 数字が逆だが…戦艦大和の引き上げ
- 戦艦大和を引き上げて展示へ
- 宇宙時代も愚かな人類
- 地球と火星の戦争
- しかも…2回も。
- ガミラスとの接触
- 遊星爆弾
- 蒸発する地上
- ガミラスマーク
- ガミラスとの戦い
- 地球艦隊
- 護衛艦
- 波動砲の前身か?
- てーっ!
- 救済
- イスカンダルからの宇宙船
- 命をかけたサーシャ
- 宇宙戦艦ヤマト開発へ
- ワープへ
- 沖田十三艦長
- ワープ
- ワープ
- ガミラスとの戦いの終わり
- 狂気のデスラー
- ヤマトがガミラスを救う
- コスモリバースの暗部
- 時限断層工場
- もくもくと作られるアンドロメダ
- 2202愛の戦士たちへ
- 白色彗星帝国
- 迎え撃つ地球艦隊
- テレサ
- ズォーダー
- タイトル
- 真田さん
- キーマン
- 古代進
- 地球を飛び立つ宇宙戦艦ヤマト
作品概要
『「宇宙戦艦ヤマト」という時代 西暦2202年の選択』
2021年1月15日(金)劇場上映開始
Blu-ray特別限定版&デジタルセル版同時発売
【スタッフ】
原作:西崎義展/製作総指揮・著作総監修:西崎彰司
構成・監修:福井晴敏/脚本:皆川ゆか・福井晴敏/脚本協力:岡秀樹
設定アドバイザー:玉盛順一朗/ディレクター:佐藤敦紀
制作:studio MOTHER
(C)2012 宇宙戦艦ヤマト2199 製作委員会
(C)西崎義展/宇宙戦艦ヤマト2202製作委員会
皆川ゆか(脚本)さんのコメント
あの日、うちに下宿していた従兄が映画に行くぞと、まだ中学1年生だったわたしを朝から連れだした。
電車で1時間以上かけて着いた渋谷の映画館はもの凄い行列で、行きの時間よりも長いこと並んだように思う。
わたしはその「兄さん」が大好きで、マンガやSFの話を聞くのが楽しかった。そうして一緒に並んで見た映画が、『宇宙戦艦ヤマト』だった。40年以上経っても覚えている。今回、脚本を書かせてもらっているときも、ときどきあのときの「兄さん」と一緒に、21世紀にリブートされたシリーズを見ている気分になった。だから、とうの昔にわたしはあのときの「兄さん」の年を越えてしまったけれど、ついいってしまうのだ。どう?やっぱりヤマトはいいよね。
宇宙戦艦ヤマト2202製作委員会 @new_yamato_2199
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いわゆる昭和特撮で少年時代を過ごし、平成・令和となった今、まさに自分はあの頃未来の世界と描かれた時代にいるはずなのに…なぜ宇宙旅行もままならず、海底牧場もできず…チューブの中を走っているはずの列車は無く…という2020年になろうとする時代の中で感じていたりします。せめて映像の世界だけはかつて夢見た未来を描いてくれるのではないだろうか。CG全盛の時代だし、CGは嫌いじゃないし(むしろ好きだし)、でもそんな中でも昭和特撮大好きオーラを出し続けていたいと思います。
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