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「シン・ウルトラマン」映画化決定!樋口真嗣 監督+庵野秀明 企画・脚本で2021年公開予定。斎藤工がハヤタシンに、西島秀俊がムラマツキャップに。長澤まさみは何役かな?&岡田斗司夫によるシン・ウルトラマンの予想を追加

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 【映画『シン・ウルトラマン』最新情報】

「ウルトラマン」の歴史が動く、すべての人に贈るエンターテイメント『シン・ウルトラマン』製作決定!(円谷プロダクション)

円谷プロダクションの公式サイトにある『シン・ウルトラマン』に関する発表をみると

その原点、昭和41年(1966年)に放送された「ウルトラマン」を『シン・ウルトラマン』として映画化することが決定しました。

ということで、なにかと権利問題でややこしくなってしまった「ウルトラマン(1966)」の流れを新たにして、改めて権利関係を明確にしながらのシリーズを展開する意図を感じることができます。科特隊、ウルトラマンに変身する人間対を斎藤工が演じるということで役はハヤタシン、西島秀俊は防衛チームの一員ということなのでムラマツキャップ役……ということは、長澤まさみはフジアキコ……か、というイメージもあるのだけれど…そこは別の可能性もあったりする。

ウルトラマンは泣いてなんかいない。そう言えるシリーズが始まる…と、思って良さそうですね。

出典: https://m-78.jp/news/post-5190/

『シン・ウルトラマン』映画化に関するお知らせ (株式会社カラー)

『シン・ウルトラマン』映画化に関するお知らせ | カラーhttps://www.khara.co.jp/2019/08/01/01/

ということで、映画『シン・ウルトラマン』のウワサは本当でした!

情報をまとめてみると

  • 監督は樋口真嗣さん、庵野秀明さんは企画・脚本で参加
  • 製作:(株)円谷プロダクション、東宝(株)、(株)カラー
  • 配給:東宝(株)
  • 公開時期:2021年予定
  • 主要キャスト:斎藤工(ウルトラマンに変身するらしい)、西島秀俊(防衛チームの隊長か?)、長澤まさみ(…いまのところ不明)

ということのようですね。すでに検討稿としての脚本は今年2月に出来上がっているらしく、ストーリーの大筋はもう出来上がっている…と、思っていいだろう。

いまからすごいワクワクなのだが…それにしても、国産特撮映画は時間がかかるようだ。

 


あまりにも未確認すぎる情報ですが、庵野秀明監督による『シン・ウルトラマン』のプロジェクトが始動したらしいという情報が入ってきました。

まったくのデマガセフェイクニュースの可能性もあります。続報がでるまで下の方に動画を貼っておきますので庵野秀明監督とウルトラマンへの情熱を感じてください。

この予告編も、そのままになっているし……。しかも最近の円谷プロの動画のタイトルの背景にこのウルトラマンっぽい肌感のあるウルトラマンが出てきているので、この動画も円谷公式サイトで消してないし、残しているし。




岡田斗司夫氏が検証 ウソからでた真実?シン・ウルトラマン庵野監督説を検証 – 2019/03/12公開

庵野秀明かく語りき

DAICON FILM – 帰ってきたウルトラマン マットアロー1号発進命令

「増殖怪獣バグジュエル登場」
プロデューサー:武田康廣、澤村武伺
脚本:岡田斗司夫
特技監督:赤井孝美
総監督:庵野秀明
企画・制作:DAICON FILM

岡田斗司夫が予想する『シン・ウルトラマン』

実は、岡田斗司夫さんは上に紹介したDAICONフィルムも「帰ってきたウルトラマン」の脚本を書いた人なのだ。

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